2005年09月24日

幻のマゴフィギュア探し

gokon1.jpg

ヲタオとかる太が幻の「マゴフィギュア」を求め、アキバを彷徨い続けていた。
すると、背後から突如、ヲタ臭ムンムンと漂わせた松永氏が現れた。

「ヲタオ氏ぃ〜かる太氏ぃ〜。置いてけぼりはひどいですよぉ〜」

ヲタオとかる太は、正直松永氏がうっとうしかった・・・・・


posted by マゴ〜ズ at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | カマナベ合コンの巻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「その頃 こじ夫とコデ彦は 北海道の女満別空港から東京行きのコリチョー航空に乗り込んでいた。有給休暇をとった二人は おおいに東京を楽しもうとワクワクしていた。」
Posted by たらこ at 2005年09月26日 10:24
「コデ彦とこじ夫が乗る飛行機には新人スチュワーデスのびょち子が乗っている。彼女は同僚も羨む色気たっぷりのナイスバディ。

彼氏いない歴1年にもなるびょち子は、そろそろ素敵な恋がしたいと鼻を利かせていた。乗客の男性にウィンクと得意の鼻曲げで色気をアピールするけど、何故かウケは今一つ。

そんな彼女の好みのタイプは「ブタミミ香りのする男」。
この香りでびょち子はノックアウトされるのだが、未だ出会うことができない。
「ふぅ、やっぱり私の理想って高いのね・・・。」

そんなことを考えながら、乗客へ飲み物を配っていた。すると、どこからともなく、ブタミミの香りが漂ってきた。
「こ、この香りは!!」びょち子の鼻はマッハ全開!仕事を放り投げ、匂いのする方へ走った。客を蹴飛ばし、最短コースでとにかく走った。匂いが近づくに連れ、あふれ出すヨダレっち。

ようやくたどり着いた席には、コデ彦とこじ夫が座っていた。ちょうどおやつのブタミミを食べているところだった。」
Posted by れおーり at 2005年09月26日 10:26
れおーりさんの続き。

そこで、新人スッチーのびょち子が食いついた!!
全身、まるで「メンズノンノ」から抜粋したような格好のコデ彦とこじ夫。
びょち子は一目でフォーリンラブ♪

ど・ち・ら・に・し・よ・う・か・な?
か・み・さ・ま・の・い・う・と・お・り♪

ん〜選べない!迷うびょち子。


ヲタオとかる太と松永氏の3人組。
名づけて、ヲタ衆トリオは、「マゴフィギュア」が見つからずイライラしていた!
ヲ:「松永氏〜どこにあるすか?」
か:「そうですよ〜どこですか〜」
松:「え、え、え〜な、なんでボクのせいですか〜」
一向に話が進まないヲタ衆トリオ。

そこで松永氏がびっくりなコクハク!
Posted by なぽりん at 2005年09月26日 11:32
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